シャドーワーク

シャドーワークは人間関係の中で相手に自分の姿を投影させ潜在意識下にある信念や思考パターンを知ることができるテクニックです。普段は隠れていて気づくことができない自分の影の部分をシャドーワークを通して認識し受容します。

人間関係は自分の姿を映し出してくれる鏡です。鏡に写しだされる自分(外側の世界)をコントロールしようとしても人間関係パターンを改善することはできません。私たちは被害者意識をはやく手放して、自分たちの感情にもっと責任を持たなければなりません。シャドーワークは繰り返し引き起こすネガティヴな感情の根源を見つけそれを認識し受容することでポジティブなものにシフトします。ネガティヴな感情をポジティブに変えるためにはまず抵抗をやめて受容する必要があります。抵抗する状態が波動をネガティヴにしますのでそれをポジティブな方向に変えるために抵抗とは逆の受容の方向に向かわなければなりません。

自分の素直な気持ちや感情に向き合うことは決して楽しい体験ではありません。なぜなら私たちのエネルギーを高い波動にシフトさせるためには自分たちのネガティヴな感情に一度は向き合わなければならないからです。

私たちは反射的にそのプロセスから逃れようとして一時的な解決方法を見つけようとします。ネガティヴな感情を感じると古いサバイバルモードにスイッチが入りその痛みを麻痺させるためにアルコールを飲んだり甘いものを食べて一時的に痛みを和らげようとします。一時的な快楽を求めることは決して悪いことではありません。快楽や幸福感への欲求は私たちの本質です。しかしその状況を繰り返し引き寄せている根源となるものから目をそらし続けていてはそのパターンから自分たちを完全に解放することはできません。

シャドーワークの目的は自分の影の部分を認識し受容しそれをボジティブなバイブレーションに変換することでその繰り返し引き起こしているパターンを改善することです。私たちは今その古いパターンをやめていかなければなりません。

シャドーワークの方法

Step1: まず相手の受け入れられない部分をさがします。

Step2: その受け入れられない部分のメリットを探す。

例えばあなたがだらしのない人にイライラするとします。だらしのない人のポジティブな面を見つけます。(相手に光をみるということです)

だらしがない人の正反対の人と比較するとよりわかりやすいかもしれません。だらしのないタイプの正反対タイプは、規則や時間を守り責任感があり整理整頓上手で細部に気が回り詳細できっちりとした人でしょう。きっちりタイプに比べて、だらしないタイプのメリットを探してみます。

マイペース、リラックスしている、細かいことは気にしない、大らかで寛大で余裕があり、何でも許してしまう、など。

Stp3: その、自分が受け入れられない人たちのポジティブな面、そういう態度でいるメリットを自分に必要な要素として受け入れる。

この例では自由という要素があなたに必要な部分です。テーマは真の自由となります。

だらしのないタイプの人に我慢できないという人に多く見られる傾向は、真面目でルールや責任という言葉に縛られ、自分をそこから解放することができません。そのため自由で開放的な人を目の前にするとイライラします。なぜなら魂は自由になりたがっているからです。しかしコアビリーフ(潜在意識)では自由になることは罪であると信じているため、ハイヤーセルフ(高次の自分)とローワーセルフ(低次の自分)との間に大きなギャップが生じ葛藤が起こります。外側に承認を求めるこのタイプの人は両親から認められたい、人から認められたい、とずっと思ってきたのです。しかし私たちは無条件の愛を学ばなければなりません。何かをするから人が認め愛してくれるという信念は条件付けの愛で無条件ではありません。私たちはそのままで十分に愛される存在なのです。自分で自分を無条件に受け入れることができなければ他の人は自分以上に受け入れてはくれません。わたしたは自分で自分の内を満たすことができるのだということを思い出さなくてはいけません。それをするために、この場合はマイペースで自由奔放な人から学びを得なければなりません。自分に少しずつその要素を取り入れることでヒーリングが起こり感情が徐々に解放されていきます。

ハイヤーセルフはいつでも真実のあなたを教えてくれます。

自分の嫌いなタイプを完全に受け入れることは簡単なプロセスではありません。しかし、相手に光を見て自分の影を認めることができれば、その学びを終えることができます。そうすることで過去の痛みや感情を解放し意識を拡大することができます。そしてその先には新しい世界が待ち受けているでしょう。



感情のクリアリング

人との関わりは、私たちが日常で最も学べる場所です。相手に自分の真の姿を投影させて感情のクリアリングをすることができます。

感情のクリアリングはアセンションに必要なプロセスの一つです。ツインフレームとの関係性の中でもこの感情クリアリングが必要とされます。もう持っている必要のない恐れベースの古い概念や信念を手放して、無条件の愛を基本とした信念に移行していかなければなりません。

私たちの現実は私たちの思考で創られています。ほとんどの思考は私たちの信念によってパターン化されているため多くの現実は無意識レベルで創造されています。現実を変えるためにはその根源となる私たちのコアに潜む信念を変える必要があります。

根元となる信念のことをコアビリーフと言います。コアビリーフを変えるためにはコアビリーフが何であるかを知る必要があります。そのコアビリーフを知るためにシャドーワークテクニックを使います。相手に自分の真の姿を投影させて自分のコアビリーフが何であるかを知るテクニックです。

最初に言ってしまいますが、このプロセスでは過去の辛い経験や幼少の頃に体験した心の痛みを再び体現しなければならないので決して楽しいプロセスではありません。しかし、私たちは今これを手放さなければなりません。

多くのライトワーカーたちは共依存的な人間関係を繰り返してこの学びを得ます。繰り返し引き寄せる同じような人間関係のパターンから気づきを得て学びを得ます。ソウルメイトたちはそれらを明確に現してくれる存在です。孤独感、嫉妬、失望感、無価値観などの感情を繰り返し感じインナーチャイルドワークを通して過去の痛みやネガティヴな感情を癒します。

現在日本のスピリチュアルコミュニティーでは、ネガティヴなものや感情は良くないものとして扱われ、それらを手放すためのヒーリングテクニックや浄化方法(クレンジングテクニック)が多く紹介されています。しかし在りのままの自分、つまりネガティヴな感情も自分の一部分として認めて受容することができなければその感情を完全に手放すことはできません。抑圧され無視され続けている感情に注意を向けずにポジティブ思考を優先するという方法はもう古いやり方です。私たちは次のステップに進まなければなりません。自分が”感じる”ことに100%正直にならなければなりません。もう偽る必要はないのです。なぜなら自分が感じることを素直に感じることができなければ、現実を無条件の愛ベースのものにシフトしていくことはできないからです。あなたが今感じていることは正しいのです。その自分の情報を信じて、私たちはもっと意識的に現実を創造していかなければなりません。

次回はシャドーワークについてもっと詳しくお話しします。



Surrender 〜受容〜

Surrender (サレンダー)というのは英語ですがこの言葉は、明け渡す、引き渡す、身を任せる、などの意味があります。スピリチュアルコミュニティーで使われるサレンダーの意味とは受容です。つまり抵抗するの反対、受け入れることです。

ツインフレームのステージでもサレンダーステージというのがあります。ランナーステージの次の段階です。多くのツインたちは古い概念で作られた恐れベースの恋愛関係の形への執着を完全に手放すことができずこのステージまで辿り着くことができないようです。

私が自分のツインと再度再会するまでの過去の12年間を振り返ってみました。当時ツインフレームなんて言葉も知りませんでしたし、スピリチュアルなことにも全く興味がありませんでした。小さい頃から霊感的なものはあったにせよ、天やエンジェルなど高次の世界やエネルギーのことなど何も知りませんでした。

ツインと出会って別れた数ヶ月後に母が他界し、それがきっかけになったかどうかは今思えばどちらでもいいことなのですが、スピリチュアルの世界へと導かれ、今まで信じていたいわゆる”常識”みたいなものを全て壊されました。勤めていた仕事の契約が切られ家賃が払えなくなり家を出なければらならない状況になり最終的に辿り着いたところはヒーリングサロンでの住込みの修行でした。お金もなかったので、そこに弟子入りしヒーリングマッサージとエネルギーワークの特訓を受け2年間無休無給で奉仕しました。

とても辛い時期でしたが、なぜそのときそれを経験したのか、そのときはわかりませんでしたが、とにかく目の前のことに100パーセント力を注ぎました。というかそれしか道が見えなかったのです。アルバイトでもなんでもすることはできたと思いますが、目の前に来た機会を受け入れ、それに100%取り組みました。

そして、沢山の学びと修行を終えその三年後に私は自分のツインと12年ぶりに再会したのですが、そのときの私のツインの体の状態は最悪な状態でした。電話で話していてもかなりひどい状態だということがエネルギーを通して読み取ることができました。彼は数年前にバイクの事故で背骨を骨折し手術をしていたのですがその事故の後遺症で腰がボロボロになっていたのです。そしてかなり強い鎮痛剤を1日に7-8錠何年も飲み続けていると言っていました。

私は住込修行で得た知識と経験のおかげで、どうしたら薬をやめることができるのかすぐにわかりました。そしてそれからの数ヶ月間をツインと一緒に過ごしヒーリングワークをしました。薬も必要なくなるほど回復し何年もの間苦しんでいた腰痛から解放されたのです。

今振り返ると、あの私の辛かった経験がなければ、私はツインとこのような再会はできなかったかもしれません。再会はできたとしてもあそこまでの回復に導くことはできなかったかもしれません。

長くなってしまいましたが、今日お伝えしたかったことは、ツインとの再会を信じている方へ、目の前にあることに全力を注いほしいということです。

ツインを手放してもあなたのツインは必ずあなたの元へ戻ります。なぜなら、あなたはあなたのツインのHOMEだからです。待たなくていいのです。待っててはだめなのです。在りのままの今の状況が今のベスト、それを受け入れて今この瞬間に取り組むこと、それがツインとの再会への近道です。



Power of Affirmation!

最近、急に色々なことが起こり始めました。確実に思いが形になるスピードが早くなっています。思いは必ず届きます。これは練習すると上達することができるスキルです。

アファメーションとは、言葉にすれば何かが叶うという意味ではありません。そこにそのアファメーションに沿った感情、つまり”ヴァイブレーション”が伴わなければ意味がありません。

私たちはみんなエネルギーの存在です。引き寄せる現実もエネルギーです。私たちは自分たちが持っている似たような波動のものを現実に引き寄せ、それを体験しています。いくらアファメーションでポジティブな言葉を言っても、引き寄せの要素となる自分の気持ち(エネルギー)がそこにマッチしていなければポジティブな結果は得ることができません。

アファメーションは、自分の気持ちに嘘偽りのないものにしなければなりません!

「私は愛されている」というアファメーションをいくら言っても、自分が本当に愛されているという気持ち(ヴァイブレーション)になれなければ、そのアファメーション自体に抵抗が生まれ、そのアファメーションはネガティブなものに変わってしまいます。愛されてると”感じる”ことが鍵なのです。

アファメーションをつくるときは、自分の気持ちがそれに正直になれるものでなければなりません。例えば、「私は愛されている」という言葉があなたにとって嘘に聞こえる場合、う嘘に聞こえないものにカスタマイズしなければなりません。「私は愛されている」と言う代わりに「私は誰に対しても優しい」、「私は思いやりのある人間だ」など自分に嘘偽りのないもので試してください。それをすることで、抵抗から受容に変わります。

感情は、この三次元世界に住む上で重要な役割を果たす私たちの情報源です。感情は私たちの現実を創る思考を管理し、私たちが普段何を考えているのかレーダーのように教えてくれます。日頃から自分の感情に注意を向けることが必要です。なぜなら自分が感じるものを引き寄せるからです。愛されたいと望むなら、愛される自分になることが先決です。愛される自分とは、まず第一に自分が自分を無条件に愛すること。自分を無条件に愛する、ということは自分を知り、在りのままの自分を無条件に受け入れることです。

クレアコグニザンス 透知能力

先日スピリットからこんなメッセージが来ました。

クレアボヤント(透視能力)ではなくクレアコグニザンス(透知能力)を使いなさい。

このメッセージは、皆さんにも共通することなのでシェアしようと思いました。

クレアボヤントは視覚を通して高次の情報を得ますが、クレアコグニザンスは神の叡智と直結し”知る”という感覚です。地球上でハイヤーセルフとして生きる、ということです。クレアボヤントはエネルギーの象徴として現れるものを視覚で見るのでそのイメージが何を意味しているのか明確に理解できないことが多々あるのですが、クレアコグニザンスは確信なのです。

私がツインと再会する一年ほど前、毎晩夜中の2時頃になると目が覚め大量のデータのようなものがクラウンチャクラを通って流れてきました。その時期が2ヶ月ほど続きました。大量のデータをインストールされた感じです。その情報(データ)というのは神の叡智です。

人間は見たもの、指先で触って感じたもの、聞いたものを信じたがります。しかし、私たちは目に見えない世界と繋がりその体験から知識を得なければなりません。それは自分との信頼関係を築くということです。自分との信頼関係があって初めて人との信頼関係を深めることができるのだと思います。ツインとの関係はまさに自分との関係性を映し出すものだと思います。

見えたものではない、見えないものを信じる力。そこに真実があります。注意を自分に向けて、信じることです。信じた先に沢山のマジックが起こります。

ツインフレームの段階(ステージ) Video訳

ツインフレーム・リレーションシップのステージ

*認識と一時的なスピリチュアルアウェイクニング *テスト *クライシス(危機) *ランナーダイナミック *サレンダー(受容) *ラディアンス(輝き) *ハーモナイジング(調和)

苦しみを最小限におさえて最終段階のハーモナイジング(調和)ステージに到達するための鍵となるのは、自身のテスト、クライシス、ランナーステージを乗り越えることです。全ての段階を通して神を信頼し任せることで成し遂げることができます。 

 
*ステージ1:認識と一時的な精神性への目覚め

  • ステージ1の性質:両方のツインがお互いの存在を魂レベルで認識し以前に既に出会っているような感覚を覚えます。シンクロニシティ(共時性)を体験します。ハートチャクラが開き、両方の魂が融合して第3者となる統一されたエネルギーに統合します。両方のツインの精神性への理解が加速されます。
  • ステージ1の目的:高次の意識に目覚めそれぞれの魂のライフミッションを思い出すために活性化されます。

*ステージ2:テスト

  • ステージ2の性質:最初の一時的な精神性への目覚め(イルミネーション期間)が消滅します。そしてエゴ(”little self”)が再び現れ始めます。どちらか一方或いは両方のツインが、ビリーフシステムで学んだエゴベースの願望を満たそうとし、古い形の愛、カップル像、恋愛関係に当てはめようとし始めます。自分たちの中で葛藤が起き始め自分たちが今までそう教えられ信じてきた恋愛関係や、相手は“こうあるべき”という考えに思いを巡らせます。両方のツインが同時に再会のパワーによってもたらされる刺激と揺さぶりを体験します。疑いが忍び寄り一方または両方のツインが相手を批判的に疑い始めます。
  • ステージ2の目的:古い概念から作り出される人間関係をクリアにするために浮上させます。

*ステージ3:クライシス(危機)

  • ステージ3の性質:恋愛関係に関する自我の信念を手放さなければ相手を手放さなければならない、ということに気づきます。高次元の愛の表現を受け入れるために自分のエゴ(”little self”)や個人の信念と願望を手放さなければならないと思うと不安になったり頑固になったりします。怖れが支配し習慣的で機能不全な感情パターンを引き起こします。そのパターンに居続けるとそのパターンが浮かび上がり解放へと向かいます。恐れがあるにもかかわらず両方のツインは自然とお互いが一体となって協力し合い、告白し合い、許し合い、愛し合いながら絆を深めていきます。これらの儀式は両方のツインのエネルギーフィールドに高次元レベルの意識を強固にします。
  • ステージ3の目的:メンタルボディ及び感情ボディの成長とヒーリングの機会が与えられる。

*ステージ4:ランナーダイナミック(ランニングステージ)

  • ステージ4の性質:ツインフレームの再会の中に含まれる神聖なる意識の統合を目の前に人間のエゴが崩壊に恐れを感じることは自然なことです。ペインボディ(過去の感情的な痛み)が浮上し古いエゴのサバイバル機能にスイッチが入る、または奥底に眠る反逆、抵抗、操作、怒り、罰、ジャッジメントが現れてきます。一方または両方のツインは魂レベルの拒絶、置き去りにされる強い痛みから精神的にも感情的に深いダメージを受けます。この耐え難い痛みの恐怖と無益に怯え一方または両方のツインは自ら身を引きコミュニケーションをブロックするようになります。一方または両方のツインは元々統一されていた調和を再び創り出すことが出来なくなってしまうでしょう。
  • ステージ4の目的:スピリチュアルボディの成長とヒーリングの促進

NOTE:エゴに打ち勝つには誘惑が多くとても困難なため、それに耐えることができず多くのツインたちがサレンダー、ラディアンス、ハーモニーのステージに到達することができません。ツインソウルが組み合わさるのにジャッジメント(審判)はありません。それぞれの魂がそれぞれの道を歩きそれぞれの意思を選択し学びを得ます。あなたの執着のない思いやりは潜在意識を通して必ず伝わり感じることができます。それらを強く保っていてください。

*ステージ5:サレンダー~解放と受容~

  • ステージ5の性質:この関係の方向性と結果は十分な信頼を元に神に受け渡され、この統合は神に守られていると信じるようになります。最良のタイミングで最終的な物質的調和が起こるように何が最良で運命なのかが容認されます。(両方のツインは物資的調和のためにイルミネーション(スピリチュアル覚醒)に到達しなければならない。)ランナーツインは自分たちのペースで進化を選択するスペースと自由が与えられます。このステージでは慈悲心(思いやり)の振動が戻ってきてそしてそれを維持させます。受容したツインは、愛する人々のためのハートスペースを保ちながらスピリチュアルな存在として生きるために人生を開拓していきます。この時期は、アート、音楽、執筆、指導、サービス活動または他の創造的な趣味を通して無条件の愛にチャネリングするでしょう。
  • ステージ5の目的:エゴの解放を助け、日常的な神とのコミュニケーションを開発する、何が最良でいつがベストなタイミングなのか神への十分な信頼を持つ。

*ステージ6:ラディアンス(輝き)

  • ステージ6の性質:エゴまたは”little self”が消滅し、それに代わり神の力が肉体に宿ります。完全なスピリチュアルアウェイクニングに導き神聖に目覚めさせます。このステージでは、ロマンティックな愛を求めるのではなく、ディバインラブ(神聖なる愛)を放出するようになります。このステージでは受容されたツインたちの感情ボディ、メンタルボディ、スピリチュアルボディが完全に成長した状態になります。新しい創造性、ヒーリング能力が現れ、他の人々を助けるためのサービスをするようになります。
  • ステージ6の目的:人類を引き上げるための波動を放つために、肉体やワークを通して神聖なる愛を外側へ流すためのものを確立します。

*ステージ7:ハーモナイジング(調和)

  • ステージ7の性質:このステージまでには、両方のツインが覚醒します。彼らは肉体で一体となり新しい進化したエネルギーを吸収し、精力的な新しい統合された可能性に流れ込んでいきます。両方のツインは第三の無条件の愛のエネルギーに移行し、人々のハートオープニングに影響を与えるようになります。
  • ステージ7の目的:計画されていたツインフレイム統合のミッションを果たします。